エチオピア -washed-
浅煎り(full flover roast)
GOTITI (100g)

ジャスミン・ティ

ひと口目と後味がフローラル

  • 918円(税込)


特徴
ジャスミン系フローラルと黒糖のような強さ
旨味の強いコーヒーで、品質評価も高い



TSUKIKOYAオーナーの感想

近頃、ジャスミン系フローラルなコーヒーが手軽には手に入らなくなっていたので、ずっと探していました。
そんな中で、ようやく手に入れたこちらのエチオピアで、久しぶりに気持ちが高ぶりました。

ナチュラルのレベルが高くなっているのにウォッシュドの品質が伸びていないこの頃。
だからこそ、このエチオピアの価値があるのではないでしょうか?

年末、綺麗なフローラルをどうぞ、お楽しみくださいませ。


商品情報
商品 : ゴティティ
エリア : イルガチェフェ・ゲデオ地区
生産処理: METADO
標高 : 2150m
品種 : エチオピア原種
生産処理 : ウォッシュド

印象
《Aroma/香り》ティ・ジャスミン
《Flavor/香味》ダージリン・ジャスミン
《After-taste/後味》ロング
《Acidity/酸質》オレンジ
《Sweetness/甘み》黒糖
《Body/ボディー》ミディアム
《Mouth-Feel/口触り》スムース

商品詳細
GOTITIとは、南部諸民族州内、GEDEO(ゲディオ)ゾーンの東側にある「集落(村)」の名前です。GOTITIの意味は、GEDEO語で「滝」を意味します。当然、この集落には滝があります。豊富な水資源、よく肥えた土壌がこのコーヒー豆をユニークでスリリングなコーヒーに育てます。ブランディングされたイルガチェッフェのコーヒーのキャラクターに近いかもしれませんが、粒が14UPの大きめで、ちょっと大胆で少し微妙です。そして、このコーヒーが2018年のUSAグッドフード賞のファイナリストに選ばれています。
2018年、USAグッドフードアワードファイナリストは、このコーヒーが生産された村の名前からであるバンコゴティティから来ています。オロミア地方の国境の近くに位置し、最も近い主要都市は、南部のGedeo地帯のYirgacheffeの南にあるGedebです。

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